眠い。
家に帰ったら寝てしまう。
寝るという選択を自分で選ぶわけではない
「寝た」という事実だけが残る。
睡眠に、なす術なくやられてしまうのだ。
人間的、文化的生活をするにはこういった本能にあらがう必要がある。
睡眠が必要なのはまちがいないけど。
生きるって何だろ
僕はちゃんと生きているのかな。
答えは出ないけど、それを考える余裕がある分、ちゃんと生きてるんじゃないかな。
こうやって支離滅裂な言葉を眺めてるのは、ぼくが眠たくても文化的な生活を送ってるからだ。
おやすみ。
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