2014/06/30

drop drowning

そのタイトルをつけた理由を落っことして、
ああもうこれはそこでタイトルそのものまでなくしていたら、もう二度と出会えなかったものだと思う。

タイトルに対する愛着はんぱない。

人生にタイトルを付けるために生きてるようなもんだ。
名前をつけてはじめて個性が美しく輝き始める。

言霊、とかそんなこと、信じちゃうんだよね。

2014/06/25

all I got you

眠い。
家に帰ったら寝てしまう。
寝るという選択を自分で選ぶわけではない
「寝た」という事実だけが残る。

睡眠に、なす術なくやられてしまうのだ。

人間的、文化的生活をするにはこういった本能にあらがう必要がある。
睡眠が必要なのはまちがいないけど。

生きるって何だろ
僕はちゃんと生きているのかな。

答えは出ないけど、それを考える余裕がある分、ちゃんと生きてるんじゃないかな。
こうやって支離滅裂な言葉を眺めてるのは、ぼくが眠たくても文化的な生活を送ってるからだ。

おやすみ。

2014/06/24

One: It's just a voice falling

その1、フィーリングならぬフォーリング。落ちてくるもの。
そっちのほうがしっくり来る。

度々そういうことがあって、落ちてくるように使命が与えられて
それに従うほかないというか、それすらも無意識なのかもしれない。

理由というとなんか違う気がするけれども
1番はこれなんだものね。

落ちてきたのってそのまんま僕の中に入って、実際何になるのだろうね。
とりあえず芽を出す前の種のように育てていく。

Today and...

京都にいる。2ヶ月ほど前からだ。
理由はたくさんある。
だいたい100個くらいあって、全部説明してもいいけど、付き合ってくれるなら。

大雑把に言うとフィーリングってことになるし、そう説明している。
どのくらいかというと、僕の身長はだいたい2mだ、とかそのくらい。

有益な情報なんてひとつも出せないから、つらつらと100の理由をあげてってもいいかもね。

なんでもいいから表現しないと呼吸してないような息苦しさあるなあって思って。
生きてるよ!一応、元気にやってます。